現場秘書

LINEで始める建設業向けAI事務サポート

現場秘書

現場から届く相談を、その日のうちに案件化する。

見積依頼、図面確認、返信文、書類の下準備まで。LINEに届いた内容をAIと人の確認で整理し、次にやることが見える状態にします。

LINE受付
案件整理
人間確認
サービス内容を見る

本日のLINE相談

店舗改修の見積依頼

整理中
依頼内容見積相談
添付資料写真あり
不足情報図面・希望日
次アクション返信案作成

承認前に止まる運用

金額、納期、契約に関わる返信は、人が確認してからお客様へ送ります。

Problem

相談は来る。でも、整理する時間が足りない。

現場対応をしながら、LINE、写真、図面、見積依頼をさばくのは大変です。現場秘書は、まず受付後の整理を軽くします。

LINEの相談内容が流れてしまう

図面や写真の確認漏れが起きる

返信文を考える時間が長い

見積前の不足情報が整理できない

案件ごとの次アクションが見えにくい

Workflow

LINE相談を、案件台帳に残せる形へ。

完全自動で返信するのではなく、AIが下準備をして、人が大事な判断を確認する運用です。

1

LINEで相談受付

お客様から届いた相談、写真、図面、希望日をまず受け止めます。

2

AIが案件化

依頼内容、添付資料、不足情報、次に確認することを整理します。

3

人が確認して返信

金額、納期、契約に関わる内容は承認してから送信します。

Service

現場秘書でできること

受付後の迷いや抜け漏れを減らし、次の返信と見積準備に進みやすくします。

01

相談内容の整理

LINEの文章、写真、図面メモを案件情報として見える形にまとめます。

02

不足情報の洗い出し

図面、仕様、数量、希望日など、見積前に必要な確認事項を整理します。

03

返信案と書類下準備

LINE返信案、確認依頼文、見積補助メモを人が確認しやすい形で作ります。

Roadmap

導入は、小さく始めて育てる。

最初は相談整理と返信案から。慣れてきたら見積補助、書類作成、FAQ改善まで広げます。

1

LINE相談の受付ルールを決める

2

案件化テンプレートを整える

3

返信案と確認事項をAIで作る

4

見積補助・書類作成へ広げる

5

よくある相談をFAQ化する

Pricing

まずは小さく試せる料金設計

相談整理から始め、必要に応じて見積補助や書類作成の範囲を広げます。

初期導入費

30,000円〜

LINE受付、案件化テンプレート、返信ルールの初期整備を行います。

月額運用サポート

5,000円〜

実際の相談内容をもとに、テンプレートとFAQを継続改善します。

含まれる内容

  • LINE相談の整理ルール作成
  • 案件受付テンプレート
  • 返信文テンプレート
  • 見積前チェック項目
  • 月次の運用改善相談
  • LP・FAQ改善の提案

Trial

まずは、今届いているLINE相談から整えませんか。

現在、建設業・設備業・リフォーム業の事業者様向けに無料相談を実施しています。相談内容を見ながら、どこをAI化すると効果が出るか一緒に整理します。

現場秘書のLINEリッチメニュー